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“ベンチャー企業のCFOや管理部長や実務担当者向けの内容になっています。実務的な内容が多いため、スタートアップやベンチャー企業などの起業家の方や経営者の方には、直接関係しない限り、少し担当外の話しとなるかと思いますが、担当や実務の仕事がどのような感じなのか、ということをざっと把握いただけるのではないかと思います。

経営実務として、実際の会計や財務などのプロフェッショナルから、ベンチャー経営に発生するイベントやタスクについて、その項目に取り組む際の大枠から細かい注意点、また、実際にどのぐらいの期間や工数や費用が掛かるのか、どういう会社にどのぐらいの目線で発注するべきか、などの事項も含めての内容となっています。”

ベンチャー経営実務編 ストックオプション(5) 有償SOの使い勝手の良さ – 適格SOと有償SOの違いやポイント

ベンチャー企業としてストックオプションを発行する際の実際やいろいろなケースをご紹介します。今回の動画では、主要なストックオプションの種類としては、無償の税制適格ストックオプション、有償ストックオプション、信託型ストックオプションがありますが、まずは、無償の税制適格と有償ストックオプションとの比較やメリットデメリットについて話しています。※ベンチャー経営実務編は、ベンチャー企業のCFOや管理部長や実…

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ベンチャー経営実務編 ストックオプション(4) 退任済SOホルダーを許容する – 契約と要項の使い分けと退任時の処理

ベンチャー企業としてストックオプションを発行する際の実際やいろいろなケースをご紹介します。今回の動画では、ガイアックスのCFOの岩本さんと、ストックオプションの設計においては、要項と契約書の2種類を持って設計しますが、その考え方と、また、退職や退任時にストックオプションを引き続き保持できるように設計すべきか、について話しています。※ベンチャー経営実務編は、ベンチャー企業のCFOや管理部長や実務担当…

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ベンチャー経営実務編 ストックオプション(3) SO、退職時の処理パターン – べスティングや行使時条件

ベンチャー企業としてストックオプションを発行する際の実際やいろいろなケースをご紹介します。今回の動画では、長期の雇用のインセンティブとして、ストックオプションを発行するわけですが、実際に、べスティングという形で段階的に行使できるようにするべきか、また退職や退任時にストックオプションを引き続き保持できるのか、行使に関しては上場縛りにするべきかについて話しています。※ベンチャー経営実務編は、ベンチャー…

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ベンチャー経営実務編 ストックオプション(2) 最初から株よりSO発行が楽 – 初期フェーズのインセンティブプラン

ベンチャー企業としてストックオプションを発行する際の実際やいろいろなケースをご紹介します。今回の動画では、初期フェーズの役職員に対して、ストックオプションを所持してもらうべきか、普通株などの顕在株を所持してもらうべきか、よく検討されると思いますが、その点についてディスカッションをしています。※ベンチャー経営実務編は、ベンチャー企業のCFOや管理部長や実務担当者向けの内容になっています。 https…

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ベンチャー経営実務編 ストックオプション(1) 最初、SOをいつ発行する? – 初期の資本政策とSO発行タイミング

ベンチャー企業としてストックオプションを発行する際の実際やいろいろなケースをご紹介します。今回の動画では、まず、どのタイミングでストックオプションを発行するものなのか、ということをお話します。また創業直後の資本政策についても一部お話します。※ベンチャー経営実務編は、ベンチャー企業のCFOや管理部長や実務担当者向けの内容になっています。 https://youtu.be/kYO8ZLQ7wVo 上田…

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ベンチャー経営実務編 優先株増資(10) 公募にならないよう気をつけろ – 公募増資の基準と注意点

ベンチャー企業においての資金調達は、通常は優先株増資となりますが、未公開企業であるため、50人以上に声を掛けると公募になってしまいます。これらの注意点や実態について、お話します。※ベンチャー経営実務編は、ベンチャー企業のCFOや管理部長や実務担当者向けの内容になっています。 https://youtu.be/zyDtdGStHvY 上田祐司 株式会社ガイアックス 代表執行役 ガイアックスでは、「人…

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ベンチャー経営実務編 優先株増資(9) DDといっても通常なら大丈夫 – デューデリジェンス対応の実際

ベンチャー企業においての資金調達は、通常は優先株増資となりますが、その優先株増資において、投資家によっては、専門家による会計や法務などのデューデリジェンス(DD)を実施するケースがあります。実際に、会計ならびに法務デューデリジェンスをしてくる投資家のケースと、その場合の対応のイメージをお話します。※ベンチャー経営実務編は、ベンチャー企業のCFOや管理部長や実務担当者向けの内容になっています。 ht…

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ベンチャー経営実務編 優先株増資(8) 押印プロセスはまだ重い – 契約書締結や押印の実務

ベンチャー企業においての資金調達は、通常は優先株増資となりますが、その優先株増資において、合意に至っただけでは、払込みはなされません。契約書に押印をして、各社の稟議を通してやっと振込みとなります。そのあたりの実態についてお話します。※ベンチャー経営実務編は、ベンチャー企業のCFOや管理部長や実務担当者向けの内容になっています。 https://youtu.be/X-uy8jButUo 上田祐司 株…

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ベンチャー経営実務編 優先株増資(7) 定款に記載する事・しない事 – 定款で設計するべき内容とその考え方

ベンチャー企業においての資金調達は、通常は優先株増資となりますが、その優先株増資においては、投資契約書・株主間契約、と並んで、定款に投資家との合意内容を折込み、作り直すことが必要となります。その項目についてお話します。※ベンチャー経営実務編は、ベンチャー企業のCFOや管理部長や実務担当者向けの内容になっています。 https://youtu.be/x7Zl5xtoiVI 上田祐司 株式会社ガイアッ…

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ベンチャー経営実務編 優先株増資(6) ドラッグアロングの設計 – 株主間契約の項目とそれぞれの内容

ベンチャー企業においての資金調達は、通常は優先株増資となりますが、その優先株増資においては、株主間契約がもっとも重要なことを合意する契約書となります。その株主間契約についての項目やそれぞれの内容、またドラッグアロングも定めますが、その概略についてもお話します。※ベンチャー経営実務編は、ベンチャー企業のCFOや管理部長や実務担当者向けの内容になっています。 https://youtu.be/qdLJ…

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